本日は事務より投稿します🦩
年始に、以前営業のNさんから教えていただいた、神田近江屋洋菓子店に行ってきました✨

新年の営業開始日に訪ねました。
店内は白と青を基調に統一され、店員さんもシックな制服で整っていました。
新年は混み合うためかカフェは解放されておらず…今回はケーキをいくつか購入しました🍰


家族と一緒に美味しくいただきました(^^)
名物のフルーツポンチも、次回ぜひ試してみたいです🥄
TOP → justhome1976
本日は事務より投稿します🦩
年始に、以前営業のNさんから教えていただいた、神田近江屋洋菓子店に行ってきました✨

新年の営業開始日に訪ねました。
店内は白と青を基調に統一され、店員さんもシックな制服で整っていました。
新年は混み合うためかカフェは解放されておらず…今回はケーキをいくつか購入しました🍰


家族と一緒に美味しくいただきました(^^)
名物のフルーツポンチも、次回ぜひ試してみたいです🥄
今日は事務よりUPします。
毎年、お正月休みに草津温泉へ行くのですが昨年は家の用事で行けなかったので2年振りの草津です。
今年は前回行けなかったお店や温泉を巡りました。
草津良いとこ~ 一度はおいで~ と歌にもありますが本当に何度訪れても毎年来てよかったと思える観光地だと思います。
古き良きものと新しいものが混在し、徒歩だけでも十分に回れるのも魅力です。
今年は5日から仕事始めの方も多かったのかとても空いてました。
美味しいものをたくさん食べ、温泉を巡り心身ともに癒される旅となりました。
また来年も元気で旅を満喫できるように今年一年健康で過ごしたいと思います。

弊社も年末年始のお休みを経て本格始動しております。
さて、このお休みで一番悔しかったことを報告します。
昨年末の大掃除の達成率が85%位でした。
掃除好きな私としては、事前にリスト化して挑みます。
高圧洗浄(窓、バルコニー、車庫、玄関ホール・ポーチ)
スチームクリーナー(床、階段、電子レンジ等々)
分解洗浄(24換気、バス乾、換気扇、レンジフード、天カセ等々)
お風呂、洗面、キッチン、トイレ、建具、家電品等々
上記項目を3日間かけて行います。
前回まではスムーズに外せた天カセのファンが外れません。
これは一昨年の写真でファンを外した状態です。

ファン裏側の汚れを知っているだけにどうしても外したい!

電器屋D君に相談しても「外したことないので分かりません」
確かに設置するのにファンを外す必要はありません。
ナットとワッシャーを外したのにビクともしません。
多少の固着は予測できますが、破損する限界でも外れません。

1時間位格闘の末、断腸の思いで諦めて塞ぎました。
他にも手間取ることが多くまだ終わっていません。
1月中には大掃除グッズを小屋裏収納に戻したいです。
新年あけましておめでとうございます。
本日より営業再開いたしました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨年末は「年賀状じまい」が話題になりました。なにか競うように年賀状を出さなくなってしまいましたね。物価高がいい口実となりました。文房具屋さんの年賀状コーナーが例年になく寂しげでした。こんな時には、私の中の天邪鬼が活動をはじめます。むしろ年賀状を書いてやろうと思ってしまったのです。いつもよりたくさん出してしまいました。天邪鬼的精神を発揮して、本当はすべて手書きで作ろうと目論んでいたのですが、時間切れで叶いませんでした。でも年賀状ソフトは使用しませんでしたよ。年末30日朝に投函した年賀状は、元旦には間に合わなかったと思います。
私の友人は、毎年12月31日にメールで、年賀状ならぬ年末状を送ってくれます。その生存確認のような年末状には、友人の心象風景といえるような画像がいくつかコラージュされていて、また今年もこれかと笑って見やるわけですが、なぜか大みそかになるとメールボックスをチェックしてしまうのです。そんな年末状をくれる数年に一度もあうことがない友人に年賀状のひとつも出すことは、たとえ年賀状が110円に値上げされたとしてもおしまいにはしたくないと思うのです。
そうそう、ご近所で門や玄関に松飾を飾っていたのは、昨年わが家を含めて2件だけだったのですが、今年は3件に増えましたよ。やめてしまうのは簡単だけど、続けていれば広がることだってあるのですね。
みなさんにとって良い年となりますように。
毎年、一年の初めに目標を5つくらい立てているのですが、暮れにはその内容はおろか目標を立てたことすら忘れて年越しを迎えてしまうことがほとんどです😖
目標を書いたメモすらなくしてしまうのです!
しかし5つのうち3つくらいは毎年同じことを掲げていて、”痩せる”、”貯金をする”だとかそういうことばかりです。これらは、このさきずっといい続けそうな内容なので..殿堂入りとして来年から目標の列に並べるのをやめました。
現実味があって、来年の私だからこそ叶えたい、という目標をかかげて良い一年にしたいと思います😸😸
それでは皆さん、よいお年をお迎えください🐎🐎💞

今日は事務よりUPします。
弊社は今日明日と大掃除です。
気持ち新たに新年を迎えるために1年間の汚れを落とし会社を綺麗にします。
昨日、会長がお正月のお飾り等準備して下さいました、これを見るといよいよ年末だなと実感します。
大掃除かんばります(^^)/

今年も三峯神社にてご祈祷を受けてきました。
4回目の登拝ですが、季節を問わず空気が凛としています。
神社周辺には物凄い「気」が立ち込めているのを感じます。
短い滞在時間ではありましたが、体の中に「気」を入れてきました。
今年もあとわずかですが、全力で皆様に奉仕する所存です。

クリスマスイブの夕食はギョーザを堪能した営業より本日アップします。平常運転です。
いわゆる「サンタさんの秘密」については、どの家庭もカミングアウトのタイミングと方法について一度は思案したことがあるのではないでしょうか?

嘘はつきたくない、でもがっかりもさせたくない、そんな二律背反のテーマにどう応えていけばよいのでしょうか。悩むより前に、生成AIに聞いてみたいと思います。
ChatGPTのCEOサム・アルトマンに「非常事態」宣言を発出させるほどに急成長を遂げるGoogleのGeminiに聞いてみました。
以下Geminiの回答です(一部省略)。
1.問いかけから始める
いきなり「実はね…」と切り出すのではなく、お子さんが今どう感じているかを確認します。
「最近、サンタさんについてお友達とお話ししたりする? 〇〇ちゃん(くん)はどう思っているのかな?」
2.「サンタクロース」の正体を明かす
お子さんの反応を見ながら、優しく「秘密」を共有します。
「実はね、サンタさんには大きな秘密があるんだ。サンタさんは昔、本当にいた聖ニコラウスっていう優しいおじいさんから始まったんだけど、今はね、『大切な人を喜ばせたい』と思う心そのものをサンタって呼ぶようになったんだよ。
パパとママはね、あなたが生まれてからずっと、その『サンタの心』を引き継いで、あなたにプレゼントを届けてきたんだよ。」
3.「がっかり」を「誇らしさ」に変える
ここが一番大切です。「騙されていた」ではなく「仲間になった」という特別感を伝えます。
「今まで内緒にしていたのは、あなたがサンタさんの魔法を信じてワクワクしている姿が、パパとママにとって一番のプレゼントだったからなんだ。
そしてね、この秘密を知ったということは、あなたも今日から『サンタさん側』の仲間入りをしたっていう証拠だよ。これからは、誰かを喜ばせる魔法を一緒に使う側になれるんだよ。かっこいいでしょ?」
いやー、生成AIやりますね。
ちなみに、わが家の娘は、スマホの操作はお手のもの。アマゾンのアプリでシールとかカードとか欲しいものをリストに投げ込んでいますが、先日、注文履歴にクリスマスプレゼントを発見し、独力ですべてを悟ったようです。子どもは生成AIが考える以上にたくましいものです。
本日営業よりアップします。
昨日につづき本棚について。
世の中には電子書籍しか読まない人というのも一定数いるそうです。そのなかのまた一定数の人たちは、すでに持っている本までも電子書籍にしてしまいます。紙の本を裁断してバラバラにして、スキャンすることでPDF化するわけです。裁断機とリコー社のScanSnapが売れに売れました。本が部屋の中からなくなりますからとてもすっきりします。気持ちが分からないわけではありませんが、私はそんなミニマリストには決してなりたくないですね。
最近、面白い試みを発見しました。
「限界本棚」というのですが、児童書で有名な福音館書店が運営するWEBマガジン「とものま」の企画です。
もし自分の蔵書を35㎝四方の箱の中に絞らないといけないことになったら、そこには何を入れるかというのが問題設定です。本棚として成立する“限界”まで本を減らすことになるので「限界本棚」と名付けているようです。
思い入れのある本、決して捨てられない本、人生の転機となった本、貴重な本、何をセレクトするかはその人の価値観次第、人生次第です。これ面白い企画です。一部で流行しているのかと思って調べてみましたが、呼応して実践している人はまだあまりいないようです。35センチ四方の箱をだれでも準備できるわけではありませんからね。今のところ福音館書店の社員の中の企画にとどまっている感じです。
これはいつか参戦してみたいと思います。一定の決められた枠の中で自己表現をするというこの束縛性と制約性には惹かれざるを得ません。こんな楽しそうな遊びに、蔵書をPDF化したミニマリストは参加できません。
本日、営業よりアップします。
雑誌『BRUTUS』の年末号は毎年「本棚と本」の特集です。暮らしの道具としての本棚を、所有者の人生や思考と結びつけて掘り下げる内容になっており、本棚は単なる収納ではなく、住まい手の“思考の風景”をつくる装置なのだと、あらためて感じさせられました。

作家や写真家、TVディレクターなど14人(13件)の本棚とそこからセレクトされた五冊の本が紹介されています。一昨年亡くなった脚本家の山田太一氏や、なんだかんだの後に猟師になり山小屋に住むようになった東出昌大氏、以前このブログでも紹介した、自邸を図書館にしてしまった橋本・山本両氏★、今回も見どころ満載でした。本棚の中に、自分が所有しているのと同じ本を見つけたりするとちょっと嬉しくなります。
壁一面の本棚は見ていて壮観です。しかしどんな本棚も、水平になっている棚板に本を背表紙をこちらに向けて垂直に並べている点は同じです。ただ、このディスプレー方式は比較的新しいもののようです。中世ヨーロッパの修道院では、本は貴重品だったため鎖で机に繋がれていました。鎖付図書というやつです。背表紙を見て本を選ぶ文化が広がったのは、印刷技術が普及してからのようです。
さて、本棚にまつわる悩みの一つは、市販の家具では所有している本のサイズと合わないために上部に無駄な空間が生まれてしまうということではないでしょうか。この空間を埋めるために本を思わず横積みにしてしまうのですが、これをやった瞬間に本は取り出しにくくなってしまいます。また、市販の本棚の多くは奥行きがありすぎて前面にこれまた無駄なスペースが生まれる点も所有者を苦しめるポイントです。本を前後2列に配置すると収納量は増えますが、後ろに追いやられた本とは二度と邂逅できなくなりそうです。ましてや前面に多種多様の置き物が飾られるに至っては取り出すことすら億劫になります。
本棚の造作こそおすすめです。造作なら1cm単位で調整可能です。結果として収納量も増やせます。本棚は完成することのない”成長する家具”です。住まいとともに育てていきたいものです。