今日はホワイトデーでしたね(^^♪
出勤するまですっかり忘れていました!


いつもありがとうございます♡
しばらくおやつの時間が豪華になりますね~!
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今日はホワイトデーでしたね(^^♪
出勤するまですっかり忘れていました!


いつもありがとうございます♡
しばらくおやつの時間が豪華になりますね~!
今日は事務よりUPします。
入社し1か月もたたない新人です。
先日人生初めて「上棟セット」を作成しました!
何度も作り方動画を見て勉強してから手を付けはじめ・・・
途中、また動画で確認しながらようやく完成。
製作時間1時間弱!
まさか自分が上棟セットを作る日がくるとは~
緊張しつつも無事に出来上がったことに感無量の一日でした。

コンクリートはしっかりと鉄筋と密着し、
かぶり厚さが確保されて初めて設計した強度が出ます。
複雑に組まれた鉄筋の間にもコンクリートが回り込み、
骨材の隙間をモルタルが埋めて
「ジャンカ」と呼ばれる雑で荒い表面にならないよう、
綺麗に仕上げなければなりません。
この時に使われる道具が「バイブレーター」と呼ばれて、
電気で小さな振動を起こし、
コンクリートに先端を突っ込んで撹拌します。
昔の木製型枠で、施工が悪いとバイブレーターで
型枠が動いてしまうこともありましたが、
鋼製型枠になって安心してしっかりと
バイブレーターが掛けられ、
表面もきれいな基礎が出来るようになりました。
トンボと呼ばれるT字型の道具で、
ざっくりと平らに均し、最終仕上げとして
「木ごて」できれいに均して耐圧盤の完成です。

本格的に仕事に取り掛かろうとするときに、まず部屋や机上の片付けからはじめる営業より本日はアップします。
先日、入居者の声のインタビューを行いました。引渡しを終えて半年近く経過していました。昨年8月に撮影した時は、ダイニングテーブルとソファーのみが運び込まれていましたが、それ以外にはなにもない空間でした。そこに家電や子供たちの遊具、植物などが配置され、(それからネコも)とても良い感じに家に馴染んでいるようでした。こだわりの数々が、とても良い具合に調和された素敵なお家でした。靴の収納、本の収納・・・そう、収納という観点でも見どころの多いお家なのです。その日は収納のことばかり考えていました。
モノに溢れた現代においては、整理・収納のことを考えずに生きるなんてできません。本屋に行けば「整理整頓」コーナーがあるくらいです。

整理術というものにはとても興味があります。
本当に不思議です。多分自分だけではないと思いますが、パソコンのデスクトップはどうしてこんなに不要なアイコンに埋め尽くされてしまうのでしょうか? 机の上はどうして最小の作業領域を残して物に占領されてしまうのでしょうか? 元あったところに戻すということがなぜできないのでしょうか?
さんざん散らかして、それを片付けなくなったらもうおしまいですが、定期的に、というか限界点に達したところで、一気に片付けるという局面が訪れます。そして徹底的に掃除し、整理し、収納します。私は片付けることが苦手ですが、片付けることは大好きです。こうしたことは性格の問題でもあると思いますが、カテゴライズする能力、悟性の力ではないかと考えるのです。
性格的には、断捨離やミニマリズムは好きではありません。気持ち良いのは良くわかります。断捨離はスカッとしますしね。美術館のようなスッキリした空間も悪くはありません。でもスッキリさせようとして失ったものを今後悔することが多いのです。
ミニマリズムのイメージをピンタレストで集めてみました。

ある、きれい好きで整理整頓もしっかりしているお母さんが、ママ友から「あなたの家はまるで無印良品みたいな家ね」と言われ、喜んでいいのか悪いのか困ったという話があります。まあ、褒め言葉だったんでしょうが、あまりに無機質すぎると個性が弱く感じられるということがあるのかもしれません。(実際にはとても個性的なママなんですが。)
そこで最近ではミニマリズムではなく、その正反対のマキシマリズムが見直されているのだそうです。(あ、これは先日タカラスタンダードのショールームで聞いた話の受け売りです)
マキシマリズムのイメージをピンタレストで集めてみました。

これも悪くはないですね。自分の好きなものに埋もれて過ごす。理想の世界です。掃除大変だろうななどと考えてはいけません。ただ、これを美しく実践するにはやはり何かしらの美的感覚と何かしらの能力が必要だと思えます。
第三者機関でありますJIOによる「配筋検査」の様子です。
JIOとは「住宅瑕疵保険」の会社であります。
もし、施工が悪くて欠陥住宅ができた場合、
JIOは保険金を支払わなければなりません。
ですので、
当たり前ですが、
検査員が保険事故が起きないように
厳しいチェックを行います。
基礎の配筋の太さやピッチなどを検査します。
住宅瑕疵保険は引渡しから10年の間に
施工不良により起きたことに対し
2000万円まで補償してくれます。
建てた住宅会社が廃業や倒産した場合も
契約期間中は補償が受けられるようになっています。
安心して新築に住めるように
この保険の加入は住宅会社の義務となって
