今日は事務よりUPします。
最近ではホルムズ海峡封鎖でガソリンも値上がり。
少しでも安いところを探し自宅からは少し離れますが給油に行きます、塵も積もればです。
昨日は160円(会員価格)でした、ここは会員カードが常設してあるので誰でも会員価格で給油が出来ますがクレジットカードは使えません。
スーパーに行けば色々な物が値上がりしている事に気付きます。
4月からあらたに2516品目が値上げとなる見通しだそうですね…
きっと5月もまた値上がりのニュースを見ることになりそうです。

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今日は事務よりUPします。
最近ではホルムズ海峡封鎖でガソリンも値上がり。
少しでも安いところを探し自宅からは少し離れますが給油に行きます、塵も積もればです。
昨日は160円(会員価格)でした、ここは会員カードが常設してあるので誰でも会員価格で給油が出来ますがクレジットカードは使えません。
スーパーに行けば色々な物が値上がりしている事に気付きます。
4月からあらたに2516品目が値上げとなる見通しだそうですね…
きっと5月もまた値上がりのニュースを見ることになりそうです。

増林Y様邸にユニットバスを設置しました。
築50年、お風呂は3回目のリニューアルです。
前回は街のお風呂屋さんが浴槽交換をしましたが
今回はユニットバスに交換です。
寸法の関係で浴槽の向きを変えましたが
同じようなアングルで撮影しています。
【施工前】

【解体工事後】
サッシも小さめに交換しました。

【設置後】
ピカピカになりました。

本日、営業よりアップします。
私たちが自信を持っておすすめする「越谷市千間台西6丁目」の売地のご紹介です。
「注文住宅を建てたいけれど、なかなか理想の土地が見つからない…」 そんな方に、ぜひチェックしていただきたい物件です。

この土地の最大の魅力は、なんといっても「東南角地」であること。 東側は約6mの公道、南側は4mの私道に面しており、遮るものが少ないため、一日中安定した光が差し込みます。
注文住宅において、光の採り入れ方は設計の肝。 吹き抜けを設けて開放的なリビングを作ったり、朝日が入る明るいキッチンを配置したりと、角地ならではの「明るい住まい」が実現できます。

土地面積は116.11㎡(約35.12坪)。 無駄のない形状なので、駐車スペースを確保しながら、庭を造ったり、広々としたリビングを配置したりと、間取りの自由度が非常に高いのが特徴です。
「家族が集まるリビングは20帖以上ほしい」 「テレワークに集中できる書斎を作りたい」 「大容量のファミリークローゼットが憧れ」
そんなこだわりを、この土地なら形にできます。

こちらの物件は、私たちジャストホームが売主です。 そのため、仲介手数料がかかりません。その分、キッチンのグレードを上げたり、インテリアにこだわったりと、家づくりそのものに予算を充てることができるでしょう。
また、こちらの物件は弊社との建物請負契約を交わしていただくことを条件としているため価格も抑えめに設定しております。土地探しから建築までワンストップで行える私たちだからこその強みです。

越谷市千間台西エリアは、落ち着いた住宅街として人気が高く、落ち着いて長く暮らしたいご家族にぴったりの環境です。

【物件概要】
所在地: 越谷市千間台西6丁目11-4(住居表示)
価格: 2,450万円
土地面積: 116.11㎡(約35.12坪)
交通: 東武伊勢崎線「せんげん台」駅・「大袋」駅 徒歩22分
現在、「スプリングキャンペーン」の対象物件となっております! 詳細な資料のご請求や、現地見学のご予約は、お気軽にジャストホームまでお問い合わせください。
皆様からのお問い合わせを、スタッフ一同心よりお待ちしております!
本日、営業よりアップします。
20代のころ使っていた目覚まし時計は、ツインベル式のものでした。上に二つの金属のベルがついていて、その中央に小さなハンマーがあり、時間になるとそれが左右のベルを猛烈な勢いで叩き続けるというものです。その音はけたたましいという言葉がぴったりで、布団の中で跳ね起きるほどの衝撃がありました。目覚まし時計というより、もはや非常ベルでした。
実際、その効果は絶大で、寝坊して遅刻してしまったという失敗は自分には一度もありませんでした。

ところが、しばらく使っているうちに妙な現象が起き始めました。
だんだん、目覚ましベルが鳴る前に目が覚めるようになったのです。
朝方目が覚めて時計を見ると、アラームの数分前。
「あと少しであの音が鳴る」と思いあわててスイッチを切る。
これはもはや恐怖による覚醒だったのかもしれません。爆音を回避するために、無意識に起きてしまうのです。
それから何十年も経ち、もうあの目覚まし時計は使ってはいません。使ってはいませんが動いています。(10年くらい電池交換した覚えがないのに。)
ところが最近、妙なことが起きるようになったのです。
夢の中で目覚まし時計を止めるようになったのです。あるいは目覚まし時計を止める夢を見るようになったのです。
夢の中で、あのけたたましいベルが鳴っている。
私は飛び起きてベルを止める。安心して、また眠る。(すべて夢の中)
ふと目が覚めて、不安になる。
「さっき目覚まし止めたよな?」(夢とうつつの境界)
「しまった、二度寝した!」
慌てて布団から起き上がる。(覚醒)
時計を見ると、まだ午前2時・・・(呆然)
これは、なかなかこたえます。
精神的に追い詰められているのでしょうか?
人間は危機を避けるために進化してきた生き物だといいます。
「遅刻してはいけない」というプレッシャーが、睡眠の奥深くまで入り込んでしまっているのでしょうか。
そう考えると、20代のころ使っていたあの目覚まし時計は、ある意味で強烈なトラウマ装置だったのかもしれない。
久しぶりに音鳴らしてみようかな。
目覚まし時計をとめる夢を見た営業より本日アップします。
増林Y様邸のリフォーム現場です。

ユニットバスの交換工事の前に、浴室の土間打ち工事を行いました。
ユニットバスの重量は約500キロ、浴槽を満水にすると800キロを超えます。その重量を支えるために床をコンクリートで固めます。これが土間打ち工事です。
砂とセメントさらに水を撹拌機で混ぜていきます。

この段階ではモルタルですが、ここに砕石を投入ます。

攪拌機を使って効率よく練り上げていきます。
こうして生コンクリートの出来上がりです。
なんだかスポンジケーキ作るのに似ています。
たまごと砂糖をハンドミキサーで攪拌して泡立てて、そこに小麦粉を入れてさらに混ぜ合わせて・・・
出来上がった生コンをバケツで浴室まで運びます。
コテでならして、土間の完成です。

先日、パペットスンスンがスシローとコラボをしていたので行ってきました!!🍣
コラボメニューを頼んで、グッズをゲットしました✨




友人からスンスンの存在を教えてもらってから、とっても可愛くて夢中になっています😂💖
かなり前から流行っていたようですが、私は初めて知りました。
声も、思考も、しゃべり方、ワードセンス、動き、、、全部がツボです(笑)
スンスンを見ていると可愛いなあという感情と、面白いなあという感情で口角が上がりっぱなしです!
奇をてらっているわけではないのに発言や行動が面白くて、動きが大胆なところを見ていると元気が出ます😂きっと頭の中ではぐるぐる思考して忙しく、本人はいたって真剣なところがまたかわいいんです。
おすすめのスンスン情報があったら教えてくださいっ🍒
今日は事務よりUPします。
月に一度通院している病院の敷地内に満開でとても綺麗な河津桜が咲いていました。
先月は一部咲にも満たなかったのに暖かい日が増えてきたからですね。
この日はとても良い天気で思わず足を止め写真を撮ってしまいました
今日もぽかぽか陽気で社内から見る外の景色が眩しいくらいです。
ソメイヨシノの開花も待ち遠しいですね🌸

昨日、畑の土を耕した営業よりアップします。
冬の間ほったらかしにしていた畑一面にはホトケノザが広がっていました。ゆっくりゆっくり半日かけて耕してやりました。ホトケノザは比較的柔らかい土に生えると言われていてその点、悪い気はしません。いよいよ春です。いい汗をかきました。ここちよい筋肉痛。

これから3月、4月、5月。何を植えようかと考えています。今の時期は何といってもジャガイモですが、わが家のじゃがいも消費量はあまり多くないので、今年は頑張らないことにしました。いつもは作らない野菜に挑戦したいと思っています。
梅が咲き、こぶしの花芽も膨らみ、今はミモザが満開です。近くのケーキ屋さんのミモザの花は春の光に映えて、とてもきれいです。ただしミモザは、「3年で屋根を越える」ほどの驚くほどのスピードで成長する木なので、勢いに任せて地植えにすると、あとあと大変なことになります。根が意外に浅いので、突然倒れるのもミモザです。

ニュースを見れば、世界の情勢には不安な話題も多い。けれど、それでも春には春独特の空気があります。少し浮き立つような、何かが始まりそうな雰囲気。私はこの季節が嫌いではありません。花粉症とも基本的に無縁ですし。
事務所の棚のカタログも2026年度版に入れ替わりつつあります。住宅設備や建材のカタログは、毎年この時期に一新されます。表紙のデザインも、掲載されている商品も、少しずつ時代の流れが反映されていて気持ちいいです。
全ては次への機動力です。
本日、営業よりアップします。
3月11日。小3の娘によると授業の最後に黙祷をしたそうです。東日本大震災のことは学校で少しは習っているようですが、黙祷する意味についてはよくわかっていないようでした。
それは無理からぬこと。震災発生から15年。これからは「記憶している世代」よりも「知らない世代」のほうがだんだん多くなっていきます。だからこそ、震災や戦争の出来事をどのように受け継いでいくのかということは家の中でも問題になるのだと思います。

津波によって浸水した宮城県仙台市宮城野区沿岸(2011年3月12日) U.S. Navy photo – パブリック・ドメイン, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=14585877による
世の中には、記憶を風化させないためのさまざまな取り組みがあります。
たとえば体験者の証言を映像で残したり、資料館で展示したり、毎年同じ日に黙祷や追悼式を行ったりする方法です。個人が持っている体験や思い出を記録(アーカイブ)し、それを社会全体で共有する。いわば「個人の記憶を社会の記憶にする」試みです。
日本では、祈りや鎮魂の意味を持つ場所が多いのが特徴だと言われていますです。たとえば
広島平和記念資料館 や原爆ドーム のある広島平和記念公園などは、静かに手を合わせる「祈りの空間」として整備されています。
一方、ヨーロッパでは「記憶を忘れないように問いかける装置」として作られることが多いと言われています。
たとえばドイツ・ハールブルクの反ファシズム記念碑 は、市民が名前を書き込むたびに少しずつ地面に沈んでいき、最終的には見えなくなってしまう記念碑でした。
「記念碑に任せてしまうと、人は記憶する責任を忘れてしまう。記憶は人間自身が担うべきだ」という思想から生まれたものです。さすが哲学大国ドイツです。
また、ヨーロッパの街には、シュトルパーシュタイン(つまずきの石)と呼ばれる小さな真鍮のプレートが歩道に埋め込まれています。

Christian Michelides, CC 表示-継承 4.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=53127305による
ナチスに迫害された人の名前が刻まれています。歩いている人が「これは何だろう」と立ち止まることで歴史に出会う仕組みです。プレートは迫害された人が生前住んでいた家の前に埋め込まれています。現在ヨーロッパで 10万個以上 設置されているそうです。アンネ・フランクの名前が刻まれたプレートはオランダ・アムステルダムの「隠れ家」の前にあります。
記憶は場所に宿る。
日本でも、出来事が起きた場所をそのまま残す取り組みが広がっています。
震災遺構 大川小学校 のように、建物を遺構として保存し、「何が起きたのか」「なぜそうなったのか」を考える場所にしている例もあります。
震災や戦争の記憶は、放っておくとどうしても薄れていきます。けれども、記録したり、場所として残したり、語り継いだりすることで、社会の中にとどめることができます。
娘はまだ黙祷の意味を完全には理解していません。でも、今日の出来事が小さなきっかけになって、いつか震災のことを自分なりに考える日が来るのかもしれません。親も頑張らないといけません。
起きた瞬間に、見ていた夢をほとんど忘れてしまう営業より本日アップします。
先日、ちょっと不思議な夢を見ました。
夢の舞台はどこかの公園。春先のような柔らかい光の中で、ベンチに腰掛けている人物がいました。
なんと、そこにいたのは
大江健三郎 その人でした。
夢の中の私は妙に冷静で、「これはチャンスだ」と思いました。
質問しなければと思いました。
私の頭に浮かんだのは、彼の小説に出てくるあの人物です。
「先生、ギー兄さんについて教えてくれませんか」
ところが、年老いた大江健三郎は私の質問をまったく聞いていない様子でした。
視線はずっと足元、ベンチの下に固定されていました。
そこには、ハンミョウのような小さな虫が一匹這っていました。
先生はそれをじっと見つめています。
「先生……ギー兄さんの去勢手術について……?」
私はもう一度聞きました。
しかし先生は、こちらをちらりとも見ません。
「ほら、ここにいる」
と言って、指で虫を指します。
夢の中の私は、
「いや、それはギー兄さんじゃないでしょう」と思いながら、
そのまま夢は終わりました。
珍しい夢でした。
何で自分はこんな夢を見るのだろうと不思議な気持ちでした。
数日後、ニュースを見て驚きました。
大江健三郎 の
最初期の未発表小説の原稿が見つかったというのです。
しかも二作品。
ああ、あの夢はこれだったのか。
私は早速未発表の小説が掲載された雑誌「群像」を買い求めました。
(!!いったいいつからこんな表紙に??)

まだ全て読んでいませんが、陰鬱で重たい文体は
もうすでに完成されているように感じました。
私が見た夢は予知夢だったのでしょうか。
もちろん、ただの偶然でしょう。
でも夢は侮れないものです。
深読みしてみましょう。
私は、小説の意味を質問しようとした。
しかし彼はそんなことには興味はなく、
足下の世界を見ていた。
ハンミョウの別名は「ミチオシエ(道教え)」、
人の前を飛び、近づくとまた少し先に逃げるを繰り返し
けっして追いつくことができない。
日本の世界的作家の原動力は、この飽くなき追求にあったのだろうか。
さて次に大江健三郎が夢に出てきたら、
何て質問しましょうか?