今日は事務よりUPします。
先週、買い物中にミスタードーナツの前を通り過ぎようとした時とても可愛いドーナツが視界に入りついつい寄り道してしまいました。
ミスタードーナツとしては初めてのディズニーデザイン商品だそうで即購入です!
ミッキー、ミニーモチーフはフワフワなシュードーナツの生地で赤い部分がりんごシュガーになっていて甘酸っぱくとても美味しくいただきました。
可愛くて美味しいので見かけたら是非食べてみて欲しいです。

TOP → ブログ
今日は事務よりUPします。
先週、買い物中にミスタードーナツの前を通り過ぎようとした時とても可愛いドーナツが視界に入りついつい寄り道してしまいました。
ミスタードーナツとしては初めてのディズニーデザイン商品だそうで即購入です!
ミッキー、ミニーモチーフはフワフワなシュードーナツの生地で赤い部分がりんごシュガーになっていて甘酸っぱくとても美味しくいただきました。
可愛くて美味しいので見かけたら是非食べてみて欲しいです。

毎日めちゃくちゃ暑いですね!
こちらは、築10年S様邸の笠木のジョイント部分です。
少し開いてきたので養生テープで抑えたそうです。



笠木そのものは「バチンッ」と挟み込まれているだけなので
端部のキャップが強風で煽られてズレることがあります。
私「元の位置に戻して少しコーキングで留めときますね!」
しかし、素手で押してもまったく動きません。
ズレたはずのものがずらせない??
この暑さで膨張しているためだと思われます。
当て木をあてて玄翁で叩いても動きません。
さすがにこの状態で冬を待つわけにはいかないので
破損しない程度に目一杯叩いてなんとか納めました。
後から思えば、一度外して再度付ければよかっただけでした。


本日、営業よりアップします。まだ小学低学年の娘がいつか「自分の部屋が欲しい」と言い出した時のことを想定して、どんな部屋にするのかを構想するのが最近のマイブームになっています。こういう時自分はピンタレストを駆使して画像からインスピレーションをもらうようにしています。今のところ、部屋を個人に割り当てるのではなく、機能を部屋に割り当てるという発想に辿り着き、まあ簡単にいうと、この部屋はあなたの部屋といって使わせるのではなく、この部屋は◯◯をする部屋というように部屋を目的別に区切るという発想に行き着いたのですが、それとプライバシーの確保をどのように両立させるかという問題で行き詰まっているという状況です。ただ、どんな部屋になるにしろ、なんらかの作業台(あるいは机)と収納のための棚(本棚やコレクション棚)が必要になるはずで、構想の大半はそのあたりになります。
中でも棚についてはこだわりたいところです。特に本棚には。
本ブログでもこれまでに本棚について書いた記事がいくつか有ります。最近のものだと
「あの人の本棚」
「3月11日」
個人的な興味は隠せないものです。
最近も本屋でこんな雑誌を見つけてしまい、買わずにはいられませんでした。

77ページにわたって本棚(および本の空間)特集です!
建築系の雑誌だけあって、切り口も掘り下げ方も、現実的かつ専門的。
個人宅の本棚ということにとどまらず、本屋や図書館の陳列・配列の仕方、読書に没頭できる空間づくりのアイデア、照明のプラン・・・もう至れり尽くせりです。
本棚の作り方を紹介した本ならいくらでもありますが、「棚板のたわみの計算式」を載せた本は初めてみました。
本棚はふつう壁に設置するものなので、「本棚間の通路幅」ということばは、よくよく考えてみると一般の家庭には無縁のものです。でもとんでもない量の本を持っている人は、部屋の中に何列かの書架を並べて本を収納するでしょうから、現実的な話題になり得ます。大人が通行できる最低通路幅は700mm、低い位置の本をかがんで取ることを考えると900mm、本を閲覧する人の後ろを通行するとなると1500mm、車椅子の利用も考えると1800mmは必要になる・・・という塩梅です。
この『建築知識』という月刊誌は、かつてはなにかお堅い雑誌という印象の雑誌でしたが、最近は読者層を拡大することに成功しているように感じます。印象的だったのは2012年でした。いままでお世辞にもオシャレとは言い難かった無機質な表紙が、突然なんの脈絡もなくアニメ画像に変わったのです。当時自分は建築関係とはまるで無縁の場所にいましたが、この表紙の変化がちょっと話題になったことを覚えています。書店の棚で妙に目立ってましたから。「建築知識 2012 表紙」と画像検索すれば、思い出すことができます。(今から見るとアニメ画像の使い方がお堅い)ただ、最近の表紙は、今月号もそうですが、ちょっとポップなイラストがゴチャゴチャしすぎて、肝心の雑誌名が判読できない感じです。わざとそうしてるんでしょうか?
この雑誌を出している出版社はこんな本も出しています。自分家の蔵書を本屋さんのように陳列したければこれほど役に立つ本はありません。

本日営業よりアップします。
ことしの梅しごともいよいよ最終局面です。
晴れの日が続く3日間をねらって、土用干しを行います。
途中で雨が降ってきたら困るので、外出できません。
天気予報を見ると、今日から3日間、午後雷のマークがついています。
気をつけなければなりません。
ただ、問題はこの暑さです。
三日三晩干す、なんて言いますが、
気温35度の中でずっと干し続けていいものかどうか、
悩ましいところです。
梅干しの歴史の中で、人類が初めて直面する問題でではなかろうかと思います。

今年は赤紫蘇を買いそびれてしまったので、白い梅干しです。
本日は、営業からアップいたします。
皆さん、選挙にはいきましたか?
私は選挙に行ったことが1回しかありません。
良さそうな政党が見つかったので次は絶対に行きたいです。
今回は公簿面積、有効面積、実測面積の違いを簡単に説明したいと思います。
覚えておいても損はありませんので、ご一読ください。
・公簿面積
登記簿謄本に記載されている面積のことです。
古い登記簿だと、現状と違う可能性が高いです。
ちなみに、登記簿謄本は有料ですが、原則誰でも取得することが可能です。
・有効(実効)面積
有効に使える土地のことで、傾斜地などは含まれません。
例えば、100坪の土地のうち40坪が斜面の場合、有効面積は60坪ということになります。
マンションの場合では専有面積などが有効面積となります。

・実測面積
名前の通り、実際に測定した面積の事です。
土地家屋調査士などの専門家が測量を行います。
公簿面積と実測面積が違う場合は、実測面積(現況)を優先します。
いかがでしたでしょうか。簡単な説明にはなっていますが、以上となります。
お役に立てたら幸いです。