ブログ 越谷市の不動産ジャストホーム

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2022年03月21日

吊戸

「吊戸」についてご存じですか?

吊戸は、主に部屋の間仕切りで使用される場合が多いです

部屋の上部分からレールなどを取り付けて戸を吊るして引き戸のように開け閉めします。

一般的な引き戸は、床にレールやレールの溝がありますがつり戸は逆で天井につけます。

種類は、アウトセットタイプや上吊りタイプ、上レールタイプなどあります。

吊戸は天井にレールを取り付けるので床にれーるの溝が無い為、足元がフラットで安心です。

バリアフリーにするときなどに良いですよ。

部屋をライフスタイルに合わせて自由につくることが可能です。

例えば、1つの子供部屋に吊り戸を使用することで、

仕切り代わりとしても扉としても簡単に部屋を分割することが可能となります。

このほかにも壁と一体化して収納ができるので広い空間をつくることが可能です。

吊戸は、空間を広くするだけでなく静かで戸を引く音も伝わりにくいと言われています

レールの溝にほこりが溜まるという問題も無いので衛生的にも良いといわれています。

 

 

2022年03月20日

動物園

東武動物公園に行ってきました。

動物は見ているだけで癒されますね!(^^)!

なんでひとつひとつの動作がこんなにかわいらしいのでしょう!

ぽかぽかのお天気の中

居眠りをしている動物をみながら

あ~平和だなと思いました。

こんな平和が世界中に訪れますように!!

2022年03月19日

休日に~

今日は事務よりUPします。

少し前になりますが…

このためだけに川越に足を運びました。

愛知県名古屋市に本店を構える

『覚王山 フルーツ大福 弁才天』の小江戸川越店です。

店内の高級感漂う作りと一つ一つの大福サンプルが作品のように

並んでいて、一客に一人の販売員の方が付き親切丁寧に大福の説明を

してくれました。

私は定番のキュウイに温州みかんとマスクメロンとあまおうを購入し

保冷材も付きますが品質保持の為、即帰宅!

付属の糸で切るのですが温州みかんが一番苦労しました。

どのフルーツも果汁があふれ出て瑞々しくキラキラで~

あまおうは写真に収める前に息子に食べられてしまいました。

次は夏の季節ものの時期にまた行きたいと思います。

2022年03月18日

めいっぱい敷いてみました

さすがに「春」をタイトルにとも思いましたが

気味が悪いのでやめときます。

弊社のブログは、基本5名のスタッフで毎日交代制です。

 

こちらは東本郷M様邸の床暖房です。

ランニングコストに優れたヒートポンプ式です。

実は、こちらの床暖房の採用にあたり、反対されるご意見も頂戴しておりました。

具体的には「光熱費のわりに効果が少なく使わないのでは?」とのご意見です。

というのも、現在のM様邸には使わない電気式の床暖房があるからです。

電気式は、初期費用が一番安価なのですが、使わなくなる比率も一番です。

結構な電気代にも関わらず、主暖房としては物足りなさを感じます。

それに比べ、ヒートポンプ式は電気代が安く、暖房面積を増やしても

光熱費への影響はあまり大きくありません。

なので、見積よりめいっぱいまで暖房面積を拡張してみました。

メーカーにも協力してもらい金額は元の見積より安く抑えました。

どうしても採用までのいきさつで、私の熱量まで変わってしまいます。

悪い癖との自覚はありますが、より生き生きとした注文住宅になってる気がします。

2022年03月17日

春、雑草、害虫

本日、営業よりアップします。

雑草が目立つようになってきました。昨日、庭にタンポポが咲いていました。割とこまめにロゼット狩りをしていたのですが、すり抜けられてしまいました。根は50センチから100センチはあるそうで、根絶は難しいのです。他に元気がいいのは、カラスノエンドウにホトケノザです。あ、ホトケノザと書きましたが、実はよく似たヒメオドリコソウだと思います。とても似ていてしかも同じシソ科で区別がつかないのですが、花が上向きについているか、横向きについているかで見分けます。

どうやらわが家のはヒメオドリコソウのようです。とてもややこしいのです。ついでに言うと、春の七草のホトケノザは、実はホトケノザではなく、正式な和名はコオニタビラコであってキク科だったりします。AとBはよく似ていて、AはよくBと間違えられるが、一般にBだと思われているものは実はCである、というわけです。

雑草が勢いづいてくると、害虫も活性化してきますので、先手を打って、ヒイラギモクセイの生垣に殺虫剤を撒きました。想定しているのはテントウノミハムシとアメリカシロヒトリです。テントウノミハムシというのは、赤い2つの斑点を持った黒いてんとう虫のようなヤツで、捕まえようとすると文字通りノミのように瞬時に跳躍して逃れます。幼虫段階で対策しないと葉っぱを食われてしまいます。アメリカシロヒトリは、身の毛もよだつ毛虫の状態で発見し慌てて対策するので、成虫の蛾になったところを見た記憶はありません。ただ、その姿は、白いタキシードに黒いサングラスといった格好良さがあって、いつも私は、晩年のレオン・ラッセルを思い出してしまいます。

1000倍に希釈したスミチオンの溶剤が、両者には効果てきめんです。

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